読み方サポート

初心者のための「日本経済新聞の読み方」

『日経』読みこなしの「コツ」を解説する第2弾。前回の5ヶ条より具体的にお伝えします。

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  • 最近、初めて日経を手に取ったというあなた。「内容はよくわからないけど、とにかくスミからスミまで読んでみよう!」「毎日読み続けたら、いつか分かるようになるだろう!」なんて思っていませんか?

    実はこれが大きな間違いなんです。新聞の文字数は、日経の朝刊でいえば、だいたい400ページの文庫本1冊分くらいに相当します。それだけの量を毎朝読むとなると、大変な時間がかかってしまいます。毎日すべての文章に目を通そうとしても、ほとんどの人が挫折します。


    そこで、まずは自分の興味のある記事を中心に拾い読みをしていきましょう。

    そのときに頭に入れておきたいのが新聞記事独特の文章構造です。新聞記事の文章は「起承転結」の形にはなっていません。ほとんどは結論が先にきていて、いわゆる5W1H(いつ・どこで・だれが・なにを・なぜ・どのように)が最初に書かれています。


    つまり、その記事が読者に本当に伝えなければいけない大事なことは、見出しとリード(前文)の中にすべて書かれているのです。 興味のある記事や、自分の仕事に深く関わりのある記事は全部読んで、それ以外の記事は見出しとリードを読んで「ここまで分かれば十分」という時点で、次の記事へどんどん移ってください。


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.いきなりすべての記事を読もうとするべからず

    その2.見出しとリードで、記事を理解するべし

    その3.興味を持った記事はすべて読んでみること

  • 皆さんは「新聞は1面から読み始めるもの」なんて思っていませんか?しかしながら、1面の記事は日経を読み始めたばかりの人には「何か難しくてよくわからない」と感じられるのではないでしょうか。

    なぜなら1面は、重要性・スクープ性の高いニュースを選りすぐり、事実関係やポイントを重点的に伝えていて、そこに至る原因やいきさつは省略されがち。そのため、そのニュースの背景を知らない読者が1面だけを読んでも、内容がいまいち理解できないのです。


    そこで用意されているのが3面の『総合』面です。火曜日から土曜日まで、すべてがニュース解説です。最近のニュースの中で、特に重要なものをセレクトして、深く掘り下げて解説しています。

    毎日のニュースを追う時間がなくても、1面と『総合』面を読んでいれば、日本経済の出来事や新しい潮流を効率よく知ることができるのです。そのニュースがなぜ起こったのか、これからどうなっていくのかを知ることが、日経を読みこなすためには一番大切なことです。


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.いきなり1面を読むべからず

    その2.3面を開き、ニュースの背景に目を向けるべし

    その3.背景を理解した上で、1面の記事を読んでみること

  • 第1回でご紹介したように、見出しとリードだけを読んでいったとしても、日経のすべての記事に目を通すには、それなりの時間を要します。日経を読み始めたばかりの人には、「情報量が多いから読むのに時間かかる」「もっと効率良く読めないなあ」という人も多いでしょう。そんなあなたには、自分なりのテーマを決めて読むことをオススメします。


    テーマは仕事に関わることや、趣味に関連すること、日頃気になることなどでもOKです。

    テーマが決まったら、まずはそのテーマを中心に、より掘り下げて情報を探していきましょう。そうして、テーマに関する理解が深まったところで、テーマに関連した周辺の記事に目を向け、知識の範囲を広げていくのが理想的です。

    こうすることで、経済に対する理解や認識が、テーマを越えて『経済の全体像』へと近づいていくでしょう。


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.まずはテーマを決めること

    その2.テーマを掘り下げて情報を探すべし

    その3.テーマに関連した記事を読んでみること

  • 多くのビジネス情報をクローズアップする日経は、企業の経営や販売戦略だけではなく、各企業が取り扱う“製品情報”も紙面に数多く登場します。

    つまり、「経済の勉強をしなければ!」というビジネスパーソンだけではなく、日常生活に役立つ新製品を知りたい主婦や学生さんにとっても便利な「モノ・サービス情報誌」でもあるのです。これも日経が広く購読される理由のひとつと言えるでしょう。


    まずは第一回で紹介した『見出しとリードをチェック!』にならって、紙面を読んでみる。 “□□社、新スナック菓子がブームに”、“超薄型TV商戦火ぶた”…と、毎朝ほんの2、3分読めば、話題の製品に関するキーワードがどんどん目に飛び込んできます。

    さらに、土曜日の朝刊とともに届く生活情報誌『NIKKEIプラス1』の連載コーナー『なんでもランキング』では、毎週テーマに基づいた人気商品やサービス、場所、物などをランキング形式でご紹介。こちらも話題のモノやコトをチェックするのに役立ちます。

    気になる製品情報をチェックしていくと、関連する企業のことや経済のことも徐々に理解できていく。これも日経を楽しむコツと言えるでしょう。


    初心者のための読み方ポイント

    その1.「ビジネスパーソン専門紙」と身構えるべからず。

    その2.気になる製品情報から企業背景も覗いてみるべし。

    その3.日経本紙だけでなく、特別紙・専門紙も要チェック。

  • 日経の特徴で意外に知られていないのが、各連載コラムの充実ぶり。「コラムがおもしろいから」が理由で購読されている方々も少なくありません。

    中でも、他紙購読者からも高い評価を得ているのが『私の履歴書』。長嶋茂雄氏、ブッシュ元米大統領、鈴木敏文氏など、著名人や有名企業のトップ、政治家、文化人の方々が国内外を問わず登場する自叙伝コラムです。


    また、その日に掲載された記事から注目のキーワードをひとつピックアップして解説する『きょうのことば』も好評。『総合』面に掲載されており、日経初心者はもちろん、ベテラン購読者も必ず目を通すといわれているコラムです。

    他にも、匿名執筆者が鋭い視点で記すコラム『大機小機』や、日曜版の『ニュース入門』など、バラエティに富んだ大小のコラムがズラリ。経済や社会を取り巻く様々な事を楽しみながら理解できる仕掛けが満載です。


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.大人気コラム『私の履歴書』を必ずチェックすべし。

    その2.毎日、総合面の左下『きょうのことば』は見逃すべからず。

    その3.お気に入りコラムは続けて読むべし。スクラップもおすすめ。

  • 平日は仕事で忙しくて、「新聞をゆっくり読んでる時間がない!」という人は多いはず。 そんな時は、少ない中でも時間を決めて読んでみましょう。ポイントを押さえれば、短い時間でも効率よく欲しい情報を得られますよ。


    たとえば15分なら、まずは一面の見出しとそれに続く最初の概要文に目を通し、今最も注目される経済情報をチェック。続いて「企業総合」面で気になった個別企業のニュースを読みながら、産業界の情報をキャッチします。さらに会社や取引先でのビジネス会話にも役立つ話題を得るために「マーケット総合」面か「文化」面を読むと良いでしょう。

    30分読むなら、15分の内容に加えて、興味のある見出しがある記事や、自分がぜひ押えておきたいテーマに関連する記事を2~3項目、しっかり読むと知識の充実にもつながりますよ。

    やはり、毎回テーマやポイントを絞りつつ、続けて読むことがおすすめです。連続で読むことで、背景や流れがつかめるからです。


    また、普段はゆっくり読めない人も、土曜日や日曜日には『サンデーニッケイ・アルファ』で話題の実用情報を探ったり、別冊の『NIKKEIプラス1』でグルメやレジャー情報などを見つけて、視野を広げるチャンスに。限られた時間をうまく使って、自分流の読み方を見つけてくださいね!


    ■初心者のための読み方ポイント

    その1.忙しい時は時間を決め、ポイントを押さえて読むべし!

    その2.記事の背景や流れをつかむため、読む場所を決めて毎日連続で読むこと。

    その3.休日には、日曜版や別冊で視野を広げる

  • 最近日経を読み始めたあなた。「どこから読んだらいいか、わからない!」と思っていませんか?

    第1回では、新聞全体の中から関心を持った見出しとリードをチェックして拾い読みをする方法をご紹介しましたが、今回は「興味のある記事を出発点にして、関連のある他の記事をたどって読む方法」をご紹介します。


    例えば、自動車に興味がある人や、自動車業界のことを詳しく知りたい人なら、最初は大手メーカーの動向などに関する記事に目が留まるでしょう。そうした記事を読んでいると、自分の関心事が国内外のさまざまなニュースと関係していることに少しずつ気付くはずです。

    自動車業界は海外の景気に売れ行きが大きく左右され、為替変動や原油価格にも影響を受けます。また最近では、環境に配慮した自動車へのニーズが高まり、政府でも対策を進めています。自動車業界に関連する記事に注目して追いかけているうちに、「環境問題に対する自動車業界の取り組みは?」「原油の値段が上がっているのはなぜだろう?」「海外の最近の景気はどうなっているのかな?」など、いろいろな疑問が出てきます。こうした話題を「経済」面や「金融」面、「国際」面などから見つけて、少しずつ読み広げていくのです。


    興味があることに関連する記事に幅広く目を向けていくことで、ニュースとニュースのつながりがわかり、記事が深く読めるように。知識もだんだんと増え、さらに関心も広がるはずですよ。


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.やみくもに読み始めるべからず。

    その2.まずは、興味のあることから記事を探すべし。

    その3.ひとつの記事を出発点に、幅広い関連記事を読んでみること。

  • 就職や転職を考える場合、まず真っ先に必要なのは企業や業界の研究です。 その業界の状況はどうなっているのか、そして目指す企業が業界内でどんなポジションなのかなど、知らないことがたくさん出てきます。そんな時に役立つのが日経の『企業総合』面。様々な企業のニュースや業界の動向を幅広く紹介しています。


    たとえば「○○社、陸送網を拡大へ」という記事を読むと、物流会社の○○社が、諸外国に陸上輸送網を拡大するというメイン記事だけでなく、物流業界の主要企業が新興国への事業拡大に取り組み始めている傾向についてなど、その業界に関する記事も載っています。 このように「1つの企業の出来事」から「業界全体の動き」といった「つながり」が見えてくるのが日経記事の特徴。企業と業界の関係がイメージしやすく、将来的な展開なども見えてくるのです。


    就職面接でよく質問される「当社で何がしたいですか?」という質問は、「この会社の業界のことを勉強しているのか」という、企業からの“確認”のようなもの。目指す企業に関係する記事は解説までじっくり読みこんで、企業と業界の現状と背景、将来をある程度理解した上で面接にのぞめば、あなたの将来もバッチリ!?


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.企業・業界研究には『企業』面がオススメ!

    その2.1つの企業の出来事は、業界の動きとつながっていることを予想すべし。

    その3.面接に勝つには、企業と業界のニーズを知ることがカギ。

  • 日本経済新聞を読まない人からよく聞かれるのが、「日経の経済情報って、自分には関係なさそう…」といった声。しかし、これは実際に紙面を読まない人の先入観のようなもの。日経の特徴は、あらゆる情報を数字やデータに基づいて「経済的な視点で紹介する」ですが、そのテーマにはごく身近なものが取り上げられている記事も多いのです。


    まずは各記事の見出しだけをななめ読みしてみること。すると“G8、G20”、“サブプライム問題”といった経済用語に混じって、“ガソリン価格”“年金問題”“新型家電登場”など生活に身近なキーワードも多く目に入ってきます。パッと見てよくわからないキーワードは一旦読み飛ばし、耳なじみのあるキーワードだけを拾い上げ、その記事から読んでいくのをおすすめします。


    なかでも『1面』『総合』面は世間一般でもトピック性の高い記事が載っていますから、どこかで耳にしたことのあるキーワードは見つけやすいはず。記事の持つ背景や周辺情報をもっと知りたくなったら、高齢者や若者、学生にもわかりやすくニュースを解き明かす『経済教室』面などをチェックしてみるといいでしょう。


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.身近に思えるキーワードを含む記事だけ読む!

    その2.『1面』、『総合』面の見出しをななめ読みしよう!

    その3.『経済教室』面などをチェックしてみよう

  • 日本経済新聞の魅力は経済・ビジネス情報だけではありません。読書好きには欠かせない充実した書評など、実はオフビジネス情報の充実ぶりもかなりのものです。旅行案内や料理・グルメ情報など、趣味に活かせるトピックが掲載されています。


    書評の充実も日経の大きな特徴です。日曜日朝刊『読書』面では幅広いジャンルの新刊を3ページにもわたりピックアップします。その他、スポーツ界のスターの連載コラムが楽しめる朝刊『スポーツ』面など、仕事の後や休日にほっとひと息つける話題が満載。オンもオフも手放せないのが日経なのです。


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.実はオフビジネス情報も満載の紙面。

    その2.書評は書籍探しに役立つ。

    その3.旅、グルメ、カルチャー…、幅広いジャンルの情報満載!

  • ビジネスマンなら、提案書作りや企画を練る機会も多いはず。「何度作っても、説得力のある企画書ができない…」なんて悩みを抱えていませんか?

    企画という「まだ存在しないもの」を相手に伝えるためには、詳細な数値やデータなど、信頼できる情報による“裏づけ”が必要不可欠です。でも、企画書を作るたびに資料を探し回って…というやり方では、せっかくのビジネスチャンスを逃しかねません。


    そこでオススメしたいのが、日経の『消費Biz面』。注目商品の最新情報から季節の売れ筋アイテムまで、消費者が今何に注目しているか、何を求めているかがひと目で分かる特集が満載です。

    ある日の紙面では、話題の競泳用水着の売れ行きと併せて、「フィットネス用水着」の堅調さを取り上げています。次の日の紙面では、「野菜入りの練り製品」の需要が伸びていることを紹介。原材料高や時季などの事由から需要が落ち込むはずの練り製品がなぜ好調なのか、その理由を解説しています。

    この2つの記事を読んで、何か気づいたことはありませんか?それは今、消費者が“健康について高い関心を持っている”ということです。


    このようにジャンルの違う記事でも、その背景には共通した“キーワード”が隠されている場合があります。日経を続けて読むことで、時代の流れや消費者の動向が理解でき、ひいては流行の背景が把握できるようになります。こうした情報を蓄積し、組み合わせることで、単なる思いつきではない“説得力のある企画書”が作れるようになっていくのです。

    継続は力なり。“勝てる”企画書を目指して、“毎日の日経”を習慣にしてくださいね!


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.消費Biz面はアイデアの宝庫!雑誌感覚で読むべし。

    その2.続けて読むと、今の流行が見えてくる。

    その3.日頃の情報収集が勝てる企画書へのカギ!

  • 経済に焦点を当てて編集されている日本経済新聞。慣れないうちは読んでいても「内容がなかなか頭に入ってこない」「専門用語が覚えられない!」という人もいるかもしれません。 そんな人にオススメしたいのが、日経を“音読”する方法です。

    通常、新聞を読むとき、私たちは目を使って読みます。それを声に出して読むと、目だけでなく、耳、口という3つの感覚器官を働かせることになります。さまざまな器官を働かせることで、脳が活性化され、頭に入りやすくなるのだそうです。


    さらに、この音読によって鍛えられる効果として、見逃せないのが「提案力の向上」。 今、ビジネスシーンでは常に問題意識を持って、自分の考えや意見を提案するスキルが求められています。その考えや意見を伝える相手は、自分より年上の人であったり社会経験が豊富な人であることも多いでしょう。日経を購読している人も少なくないはずです。

    そんな相手に説得力をもって伝えるには、経済、経営、財務、金融などの専門用語や言い回しが必須。難しい用語も音読することで効率よく身につくでしょう。


    とはいえ、すべて音読するのは、時間がかかって大変です。たとえば、最新キーワードや基礎用語を解説した『総合』面「きょうのことば」を声に出して読んでみる、気になる記事の見出しとリードを読んでみる、といったところから試してみてはいかがでしょう?


    ■初心者のための読み方ポイント■

    その1.日経を声に出して読んでみよう!

    その2.専門用語やビジネス的言い回しを意識すべし。

    その3.まずは「きょうのことば」や気になる記事からチャレンジを!

一週間で身につく新習慣

一週間で身につく新習慣

国内外の景気動向や経済政策、企業情報はもちろん、政治、社会、文化、スポーツなど広範なジャンルの情報をお届けする日本経済新聞は、ビジネスパーソンだけでなく、シニア世代や主婦、就職を控えた学生の皆さまなど、幅広い読者に読まれています。

他紙と一線を画する紙面には、独自のコンテンツが満載されています。でも、全てに目を通すことは時間的にも至難の業です。

そこで日本経済新聞を最大限に活用していただくため、一週間無料お試しを通してマスターする、読みこなしポイントをご紹介します。PDFをダウンロードしてお読みください。

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お試し五日目:ビジネス雑談力を上げる日経の読み方>>ダウンロード

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お試し七日目:購読に関するよくあるご質問>>ダウンロード

日経「再」発見

日経再発見

日経の情報量はとにかく膨大。スルーしてしまっている記事や特集も多いはずです。「日経再発見」は、まだまだ活用できる日本経済新聞の魅力をお伝えする媒体です。当店では朝刊に折り込みしてお届けしております。読みこなしをわかりやすく解説する「日経の読み方 紙上講座」も好評連載中です。

※「日経再発見」に掲載の記事内容は2014年当時のものですのでご注意ください。

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●Vol.1

●Vol.2:投資に役立つ日経紙面!>>ダウンロード

●Vol.3:経済だけじゃない日経紙面!>>ダウンロード

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